Run, Run, Run and Run

舞台俳優ファンの観劇記録

今年観たもの・行ったもの未掲載まとめ

 毎度お久しぶりです。RedBeardです。

 エントリーを見返していたら、例のごとく何も書いていない舞台やイベントがあったのでとりあえず自分用も兼ねて羅列しておきます。

 そのうちどれも詳しく触れられたらなとは思っていますが、いつになるかはわかりません。

 

舞台

PSYCHO-PASS Virtue and Virtue

・錆色のアーマ -繋ぐ-

・玉響ノイズ〜空蝉に、風光る

・大悲 storyA 31mm

・HERO 〜2019夏〜

・お気に召すまま

幽☆遊☆白書

イベント

・映画「トリノコシティ」DVD発売記念イベント

・虫籠の錠前 DVD発売記念イベント

・映画「探偵は、今夜も憂鬱な夢を見る。2」完成披露イベント

 

 そしてこれを書くためにツイッターを覗いたら見逃していた出演情報を発見しました笑 (笑いごとではない) ギリギリ先行が間に合ってよかったです本当に。とりあえず行く権利は確保しました…!

 

 9月はとりあえずサクセス荘は行けるか行けないか調整中です。できれば行きたい。

 10月のいんぷろ・CDお渡し会は同じく調整中です…行きたいな…

 そしてテニミュの大運動会もガンガン有給使って行く予定です!!!初!!!!

 髑髏城下弦のゲキシネも東京で始まるのが待ち遠しいです…💀予告で存分に死に、ブルーレイも予約しました。薄給の財布が死んだ。うた髑髏も楽しみですね!!

 

 全然関係ないですが最近宝塚と歌舞伎への観劇欲がちらちら高まっているのでぜひ時間をとって行ってみたいところです。特に宝塚は未経験なので、だいぶ行きたさが強いですね!!!あわせて日比谷まわりでいろいろと楽しみたい。

 玉城さんの刀ステ再登場に震え上がっている今日この頃ですが、なんとかして一度は拝みに行きたいものですね…。円盤先行逃したのでだいぶ厳しいかと覚悟はしておりますが。頑張ってチケット取りたいと思います。頑張ります。 

 

推しと1年ぶりに会話してきたらやっぱり好きだった話(5/27追記)

 

 お久しぶりですRedBeardです。

 

 今日あった廣瀬さんのイベントに行ってきましたー*\(^^)/*
 人はけっこう多くて、ひとり一人にかける時間も当初の予定より長かったのか3部の集合はわりかし押してました笑

 それだけしっかり話ができたのでよかったのかな…とは思いますが廣瀬さんが休憩挟めなかったんじゃないかとそこが心配です。長時間お疲れ様でした。

 

 以下ふわふわな感想。 本当の意味でゆる〜く推しているので内容を不快に思われる方がいたらごめんなさい。歴が浅いくせにというのはその通りです。

 

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SSS第34弾『ヘンリー五世』:全体

 念願叶って彩の国シェイクスピア・シリーズ第34弾『ヘンリー五世』を観劇してきました!!!

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 ずっと憧れていたシリーズをようやく観ることができて、なんだか本当に「ようやく」という感激で会場に入るだけでも胸がいっぱいになってしまいました。もしもっと早くシェイクスピアを好きになっていれば、観劇を好きになっていれば蜷川さんの演出を生で観ることができたかもしれないと若干の悔しさはありつつも、吉田鋼太郎演出のヘンリー五世を堪能して帰ってきました。

 

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ヘンリー五世

脚本:W.シェイクスピア

翻訳:松岡和子

演出:吉田鋼太郎

 劇場:彩の国さいたま芸術劇場

   大ホール 

日時:2019年2月24日(日) 13:30開演


音楽:まさか生演奏があるとは思わず驚きました。一発目のファンファーレで感極まって涙が出たので本当に最初の最初から引き込んでもらえたと思います。音楽というより音響として全体的に圧がすごすぎたので若干マイナスにしましたが、当時に近い環境で観劇している気持ちになれてとてもよかったです…!曲も素敵でした。ギター曲の雰囲気好きです(語彙力)


演出:事前に読んだ某紙の劇評では多少手厳しいことも書かれていたんですが、私は好き!です!!以前観た作品よりも明るく軽やかに楽しめる構成でしたし、通路前の当日席だったこともあって臨場感と迫力もより一層感じられました。唯一ハラハラしたのが捕虜が階段を転げ落ちるシーンで、そこと冒頭の映像あんなに要るかな?という理由で-2しています。


舞台装置:7の理由は上で挙げた階段の怖さです。安全にできるよう配慮されているのでしょうし、その他のシーンでは全く気にならなかったんですがどうしても…。小道具では剣が印象的で、取り落す場面で重そうな音がしていたのが好きです。あと弓の仕掛けがすごかった!!時間差といい落ち方といい興奮しました。貴族が皇太子を盾で庇ってたのも好き。


殺陣魔界転生を頭に置いて行ったのでちょっと基準がおかしくなっている感は否めませんが、乱戦の最中ヘンリーだけが若干手を順番にこなしているように思えて残念だったかなと。ヘンリーの他の場面は堂々としてかっこよかっただけに余計に気になったのかもしれません。敵味方入り乱れての戦闘は迫力あってかっこよかったです!客席を駆け抜けてはけたと思ったらすぐ舞台上に登場してスピード感にびっくりしました。


キャスト中河内さんのピストルがとてもよかった!!!!めちゃくちゃかっこよくて、これはずるいと思ってしまいました。河内さんは出てきたと思ったら相変わらずのインパクトだし、鈴木さんは可愛らしい弟だし。ヘンリーもとても良い人そうで、観ていて気持ちの良いキャラ付けでした。あと、キャサリンが嫁入りを嫌がってなさそうだったのが一番救われた。純真で可愛らしい素敵な姫でした。


衣装:とにかく豪華!!布がふんだんに使われているからマントの翻りが美しいし、光の反射がつややかで高級感がありました。ヘンリーの戦装束はやや兵士に沈む気もしますが、黒マントに憂鬱さと色気があって素敵でした。皇太子の普段着は明るめな水色がちょっと幼く子供っぽくて、キャラにぴったりだったと思います。衣装にお金かかってる舞台、いいなあ…


 

 贔屓目もあるかもしれませんが、個人的にはすごく楽しめた作品でした!前回観た新国立劇場のヘンリー五世は重々しく暗めな雰囲気だった一方、今回は良い意味の軽さがあってエンタメ的に観られたのもよかったです。

 次回は阿部寛さんでヘンリー八世をやるということで、もう期待しかありません…観たい………

 今回は当日引換券の前日web販売を利用しましたが、繋がりにくくなることもなくスムーズに購入できました。席も1階最後列という通路前席で、出入りする方々の勢いを感じられる良い席だったのでまた利用したいと思います。パイプ椅子とはいえクッションも付いていて、約3時間の観劇でも体への負担は少なかったです。

 B席だとどの辺りになるのかわかりませんが、ちょうどいい広さの劇場なので角度がきつくなければ比較的どこからでも観やすいのでは?もっと広大な空間だと思っていたのでいい意味で予想外でした!全体的にA席・B席の価格もお手頃だし、U-25の2,000円は破格です。公の劇場っていいですね!

 

 ひとまず全体の感想はここまでとします。2日からの仙台・大阪公演も無事終わりますよう願っています!

映画刀剣乱舞:未見の審神者さんへ

 

🎊映画刀剣乱舞応援上映開催おめでとうございます!🎊

 

 今更すぎる気もしますがもしかしたら応援上映のニュースで興味を持たれた方もいるかもしれない!と滑り込み公開に至りました。ちょっと迷っている方も、是非お近くの映画館へ足を運んでいただければ幸いです。日によっては満席の回もあるようなので、お早めのご予約をお勧めします。

 

 さて、公開前から事前情報を何も入れるなとアナウンスされていた本作ですが、結論から言うと間違いなくネタバレを踏まずに行くのが最良でした。正直なところ、予告も見ずに劇場で観ていただきたいくらいです。

  このエントリは未見の方でも問題なく読めるよう書いたつもりです。が、それでも本当はこれも読まずに行ってほしいと思っているので実写に抵抗のない審神者と歴史もの好きはとりあえず観てください。推し刀剣男士・俳優・武将がいなくても後悔はしないと思います…!

 個人的に、長谷部は他のものと比べても一番原作のキャラクターに近かったような気がしました。長谷部沼の審神者の皆様、ぜひ、映画館へ。

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お題:あなたの推しはどこから?ー⑴玉城さんのこと

お題「あなたの推しはどこから?私は○○から」

 

 推しっていうのもおこがましいのですが、周りにあまり舞台の話ができる人がいないのでお借りしました。壁打ちっぽいです。

 

 今回は、画狂人 北斎を観劇してきたこともあり 玉城さんについて書かせていただきました!

 

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 奇しくもこれを書き始めた1月12日は初めて玉城さんを観てからちょうど1年目だったようで、なんだか感慨深いです笑

 以下続きます。

 

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髑髏城の七人<下弦の月>:④一年前の髑髏城

 だいぶ日が経ってしまいましたが、髑髏城の七人Season月 下弦の月公演初日1周年おめでとうございました。メタルマクベスもいよいよ今日で大千秋楽ですね。年明けは上弦も放送されるということで、ますます懐かしい気持ちになっています。

 WOWOWで放送された劇団☆新感線特集の月・極編も見たんですが、久しぶりの映像と音楽だけでもいろいろ感情がぶり返したので本編が放送されるのが待ち遠しいやらこわいやら…改めておそろしい作品だと思いました。

 

 

 去年の11月25日は赤坂ACTシアターでスカーレット・ピンパーネルを観て、そこから豊洲へ移動して髑髏城でした。

 早く着きすぎてソワソワしていたことも、楽しみだった気持ちもまだはっきりと覚えています。あれから1年いろんなことがありましたが、あの作品から受けた衝撃や思い入れは今でも変わりません。

 とにかく「何だかわからないけれどとんでもないものを観てしまった」というのが客席を立って真っ先に思ったことで、言葉が浮かばないほど圧倒される一方でひたすらドキドキしていたことを思い出します。当時の自分のツイートやメモ書きを遡ってみると、ものすごいことが始まったワクワク感や興奮が溢れていて本当にここが幕開けだったんだなあという感じです🌀

 気づいたら毎週のように豊洲へ行って4時間があっという間に過ぎて、観るたびまたすぐに戻りたくなって、毎回いろんな気づきが増えてどんどん目が足りなくなって、いつも髑髏城のことを考えてました。Judas Priestの曲を購入して聞いていたのも懐かしいです。

 最初の方は直前でも買えたチケットがだんだん取りにくくなって、下弦出演者のファン以外の方からの高評価を見かけると勝手に嬉しくなったりもしていました。

 本編自体もどんどん進化したり自由度が増したりしていって、特にだんだん激しくなる木村さんと中村さんのアドリブには何度も何度も笑わされましたww 宮野さんのツッコミも冴え渡って、1幕はひたすら笑いに溢れた幸せな時間だったと思います。2幕のしんどさやどうしようもなさも相俟って1幕の平和さが余計愛おしいというか切ないというか、そんな気持ちが後半にかけて強まっていったのも思い出されます。

 

 気づけばすっかり下弦の世界の虜になっていて、下弦漬けの3ヶ月が夢のようでした。

 

 改めて1年前を思い起こすと、最高の2017年締め・2018年開けだったと思います。

 クリスマスも観劇納め&初めもバレンタインもステアラで迎えられてあの頃の自分はなんて幸せだったのかと考えざるを得ません(笑) 本当に熱狂してたな〜って感じです。

 スクリーントラブルを目の前で見て本当に明日からどうなるのか心配したこと、そして振替公演でその日の方々と再会できたこと。

 日々変化する演技のひとつひとつが大切に思えて輝いていたこと。

 大千秋楽の最後の最後に肩を組んで笑い合う捨天蘭の3人が見られること。

 なにより、自分にとってこんなに懐かしくて大事な舞台になること。

 去年の11月25日には知らなかったことを、過去の自分は3ヶ月掛けて知っていけたのがただただ羨ましいです。

 

 またそんな作品に出会いたいような下弦チームの髑髏城を超える経験はしたくないような、そんな複雑な気持ちです(笑)

 私にとって唯一無二の作品であることは変わりないんですが。

 今年を振り返っても、髑髏城の七人Season月 下弦の月の公演は間違いなく思い入れという点でトップにいる作品でした。 

 

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 大千秋楽のお煎餅。

 一生記憶に残るであろう作品と、最高の3ヶ月間を本当に本当にありがとうございました。3月のWOWOW放送を心から楽しみにしています。

 

 今年最後の更新になるかもしれませんのでご挨拶を。

 本年は当ブログに足を運んでくださり、本当にありがとうございました。

 新しい年もどうぞ宜しくお願いいたします。良いお年をお迎えください。

 

🎍RedBeard🎍

2018年上半期を振り返る

 既に上半期どころか今年が終わろうとしていますが、さくっと上半期の振り返りをしようと思います。まだ個別の感想を上げていないものばかりですがそのうち下書きから公開に移せたらいいなあ…。

 今年の舞台は作品として予定にあるものは全部観終わって、あとは映画のOSFを残すだけとなってしまいました。命売りますとか興味ある作品はあるんですけどいかんせんいろいろ被っているのがつらいところです。

 上半期作品リストは以下の通りです。

《1月》

・舞台ONLY SILVER FISH

・舞台ハンドシェイカー

《2月》

・Sea Opening

・髑髏城の七人 上弦の月

・髑髏城の七人 下弦の月ラスト

・ミュージカルテニスの王子様 青学vs比嘉

・99才まで生きたあかんぼう

《3月》

・青春ディスカバリーフィルム~どこだって青春編

・The Greatest Showman

リメンバー・ミー

《4月》

・若様組まいる~アイスクリン強し~

・一人の息子

ハムレット

《5月》

・ミュージカルテニスの王子様 Dream Live 2018

・ヘンリー五世

ゼニガタ

《6月》

・舞台刀剣乱舞 悲伝 結いの目の不如帰

・シャカリキ応援上映 青学vs立海 関東大会 

 

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魔界転生①:魔界転生を観てほしい&観ようか迷っている人へ

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 22日お昼、2回目の魔界転生を観てきました。前回は3階からの眺めでしたが、今回は1階のかなり前の方だったので見え方も感じ方もだいぶ違っていたように思います。

 不思議なもので観に行かない日も1日1回は魔界のこと(というか主に田宮坊太郎のこと)を考えていて、あそこはああだったなあとかあの場面はどうだったかとか記憶を反芻してしまいます。髑髏城以来のお祭り感でなんだかとても毎日が楽しいです 笑

 まだまだ観に行きたいけどスケジュール的にこれが最後かな…!という気がするので、せめてまだ一度も観ていない方に届けばとアップします。ネタバレは特に配慮していませんが、原作自体も有名なのとすでに開幕から1ヶ月以上が経っているので注意書きなく文中に書きます。ネタバレを見たからといって作品の面白さが減るということはないと思います! 

 私の今回の目的は田宮坊太郎/玉城裕規さんがメインでしたが、今年共演の多い村井良大さんや松田凌さん、青春ディスカバリーフィルムで舞台挨拶を拝見した丸山敦史さん、お名前はずっと伺っていた木村達成さんといった方々に加え、私の世代では誰もが知っている溝端淳平さん・松平健さんも楽しみでした。浅野ゆう子さんもテレビで拝見したことがあり、舞台ではどんな演技をされるのだろうとキャスト発表時から錚々たる顔ぶれにワクワク続きの作品です。

 そして演出の堤幸彦さんは、私が小学校から中学校にかけて熱中していたドラマ『TRICK』の監督をされていた方という。こんな風にまた作品に触れることができるなんて夢にも思わず一瞬何が書いてあるかわかりませんでした。未だに山田奈緒子TRICKも大好きです🐣

 

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"君"のほねをまいたうみに/フロアトポロジー『くらげの骨』

 

 新宿スターフィールドでフロアトポロジー『くらげの骨』初回を観てきました。

 SFチックで不思議な話だということ以外は前情報を入れずに観たのですが、かえって物語に入り込めてよかったと思います。劇場がコンパクトで客席との距離が近いこともあり、独特で神秘的な世界観に没入できました。海中のような音と暗めの光が落ち着く一方でかなり不穏なんですが、開演前からすでにどこか違うところへ迷い込んでしまったような感覚に陥ります。天井の低さも相まって、本当にどこかの洞窟にいるような雰囲気でした。

 

 観終わって、日常と非日常、現実と妄想の境目の存在を強く感じています。

 けれどその非日常や妄想を作り出す狂気は私からするととても繊細でこわれやすく、あまりにあたり前に存在していて正気との境界もわからなくなるようなものでした。

「水上くんがおかしいなら私もおかしい、みんなおかしい。

 みんながおかしいってことは、…みんな"ふつう"ってことじゃない?」

 明るく見えて、よく考えるとぞっとする言葉。物語に出てくる誰もがズレを持っていて、そのズレが全部ぶつかり合ってあの世界を作っているような気がしてきます。唯一女子高生3人はズレがなかったのかな…、どうなんだろう。

 脚本も演出もとても好みで、約2時間いろんな仕掛けにどきどきしっぱなしでした。ひとつの場面の中でもしょっちゅう場所や時間が交錯するのに、ややこしくないどころかすっきりしているのがすごい。筋が複雑に思える話なのに一方でとても単純明快な気もして、難しいのにわかりやすいんです。

 モノローグも言葉だけ聞いたら説明調なのに全く違和感がなく、台詞を複数人で分割させていく部分がこちらに迫ってくるような力を持っていたのが印象に残っています。つながりが本当になめらかで耳にとても心地よかった。言葉が力を持って切れ目なく押し寄せてくる作風が好きなのかもしれません。人物も展開も何一つ無駄がない感じがして、一度脚本を書かれた方の頭の中を覗いてみたくなるくらい緻密な印象でした。ディズニーシーにセンターオブジアースってあるじゃないですか。この作品の(進行という意味での)展開はなんだかあれを思い出します。

 

 とにかく、多分私の語彙力ではこの作品の圧と熱量はなかなか伝わりきらないと思います。もう終わってしまったけど少しでも気になった方は是非観に行って欲しかったです。私は今回改めて小劇場の楽しさっていうのか、よさっていうのか、そういうものを感じました。新宿だし、マチネもあるし、約2時間で濃密に楽しめるという行きやすさ!✨ きっとどんな人も驚くような体験ができたと思います。

 パンフレットを買い忘れてしまったのだけがとことん心残りです。観劇の翌日にツイッターで拝見したらすごく素敵だったので、もしまたフロアトポロジーさんの作品を観に行く際はぜひその公演のパンフレットを購入しようと思います。

 

 以下の追記部分はネタバレ配慮なしの感想です。公演中に書き上げたかった…。


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個人的観劇予定の管理法

 

 今週のお題「わたしの手帳術」ということで、舞台を観に行く中で予定管理に便利だなと思ったアプリや手帳をご紹介しようと思います。短いですが、詳しくは追記から。

 

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